世界のビックリニュース 6月8日

6月8日(木曜日)の世界のビックリニュースです。(10時11分更新)

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イギリス総選挙後に「英国防省最重要UFO機密18文書」が公開へ! リアル“X-ファイル”に三角UFOも掲載か!?

“ブレグジット”を決めたイギリスの命運を左右するといわれるイギリス総選挙の日が近づいている。選挙の結果はもちろん気になるのだが、UFOコミュニティの間では選挙後の6月半ばにも「レンデルシャムの森事件」...



【真相究明】徳川を祟る「伝説の妖刀・村正」、実は大量生産の安物だった! 美術品・文化財的な価値もなし、イメージと真逆の実態

妖刀村正――。江戸幕府の公式記録『徳川実紀』などによれば、徳川家康の祖父は、村正の刀で殺されたそうです。そして、家康の父親を襲った刺客も村正の脇差を持っていました。また、家康の嫡男である信康の切腹の折...



女は男よりも“ワンナイトラブ”を後悔することが科学的に判明! 国・文化・宗教・生き方など一切関係なし!

性行為の捉え方にも男女間で大きな差があることが最新の研究で明らかになった。国・文化・宗教・ライフスタイルに関わらず、女性は男性よりも「一夜の情事」を強く後悔する傾向にあるというのだ。■女性は一夜の情事...



【警告】携帯電話の第5世代移動通信システム(5G)実現で人類滅亡か!? 健康リスクは未知数、米政府機関に怪しい動きも…

4Gに続く次世代通信として注目される5G(第五世代移動通信システム)。日本でも2020年の東京五輪での運用開始を目途に、NTTドコモが精力的に研究・開発に取り組んでいるが、ここに来てそれに待ったをかけ...



【死刑囚の実像】長崎ストーカー殺人・筒井郷太との忘れられぬ面会と手紙 ― 無罪妄想か演技か、荒唐無稽な冤罪ストーリー

――人を殺した人と会う。「死刑囚の実像」に迫るシリーズ東京拘置所の精神科医官として数多くの死刑囚と接した作家の加賀乙彦は著書「死刑囚の記録」で、「無罪妄想」にとらわれる死刑囚がいたことを紹介している。...



天変地異感が半端ない!カナダで発生した竜巻がすごすぎて明日はどっちだ!

今月6月2日の夕刻、カナダのアルバータ州中部に竜巻が発生した。現地メディアによるとこの竜巻は午後5時頃、スリーヒルズという町の北東数kmに現れ、大量のチリやほこりをまき散らしながら東に突き進んでいった...



動物だって、幸せなら笑顔になっちゃうんだよ!笑顔がヤバイ写真の数々をまとめてどうぞ

動物たちにだって表情はある。それが感情と完全に同期しているのかどうかは聞いてみなければわからないけれど、哀しそうな顔、やっちまったぜな顔、明らかにお怒りの顔など、いろんな顔を見せてくれるわけなんだ。今...



高度な文明が古代に存在していた証拠を示すピラミッドに関する10の事実

エジプトにあるギザのピラミッドは何世紀も人類を驚嘆させてきた。砂漠にそびえ立つ大ピラミッドの高さは139メートル。世界最大の建造物であり、2万人の労働者が20年かけて建設したと推定される。しかしロープ...



ブタを太らせすぎた飼い主を訴追、米マサチューセッツ州

[7日ロイター]-米マサチューセッツ州で、太りすぎのブタが飼い主のもとから保護された。この「メイベル」は歩くことはおろか、目も開けられないほど太ってしまっていた。飼い主は動物虐待で訴追された。動物保護...



短髪女児を男子と誤解、サッカーの試合から除外 米ネブラスカ州で

[6日ロイター]-米ネブラスカ州で、地区のサッカー・トーナメント事務局が、ショートヘアの女児(8)を女の子だと認めず、所属の女子チームをトーナメントから除外する事態が発生して波紋を呼んでいる。この女の...



スティーヴ・ジョブスが独創的なアイデアを生み出すためにやっていた、たったひとつの習慣。それは「散歩をすること」

アップル社の共同設立者の一人でありアメリカ国家技術賞を受賞した人物といえば?そう、スティーブ・ジョブズである。56歳でこの世を去ったジョブスだが、今でも彼の影響は大きく、伝説として語り継がれている。ジ...



同性カップルが手をつなぐ歩行者用信号登場、マドリードに

[マドリード6日ロイター]-スペインの首都マドリードで6日、性的少数者(LGBT)の権利促進イベントが今月下旬に開催されるのを前に、手をつなぐ同性カップルが表示される歩行者用信号が300個近く設置され...



世界のみんなもがんばって結果にコミットしているようだ。25人の減量成功者によるビフォア・アフター

好むと好まざるにかかわらず無防備な生身をさらすことになる夏。冬の間に蓄えてしまった脂肪をなんとかしなければと、今ぐらいの時期から焦りだす人も多いだろう。太るということは、単純に考えると摂取カロリーが消...



英保守党以外に投票したら作品進呈、バンクシーが企画を撤回

[ロンドン6日ロイター]-しばしば政治的な内容の作品を発表することで知られる英国の覆面ストリートアーティスト、バンクシーが、8日の英国総選挙を巡り、地元ブリストル周辺の6選挙区でメイ首相率いる保守党以...



欧米の動物病院にはこんなルールがある。待合室にあるロウソクに火が灯っていたら、「ペットと別れを告げている人がいる」という合図

犬であれ、猫であれ、ペットを飼っていればいつかはお別れのときが来る。しかも、それがいつになるかは分からない。あなたが動物病院でペットと別れを告げているときに、待合室で楽しそうに騒ぐ声がしたらどうだろう...



サンゴにキスして採餌、クロベラの食性の謎解明

[ワシントン5日ロイター]-サンゴを餌にしている熱帯魚クロベラの食性の謎が、スキャニング式電子顕微鏡と高速ビデオを駆使して解明された。顕微鏡で口の構造が、ビデオで採餌の様子が分かったという。豪ジェーム...



海に投棄されたビニール袋が驚くほど少ない理由。微生物が進化を遂げ分解するようになった可能性(スペイン研究)

買い物をしたり、ゴミを出すのに使用するビニール袋。ビニール袋をはじめとするプラスチック製品は爆発的に増えており、ちゃんと処分されなかったそれらのものは、海に流れ着き、海洋中には無数のビニール袋が漂って...



専門家が選んだ謎すぎる新種生物トップ10(2017年度版)! 414本足、4本ペニス、完全悪魔顔も… こんなの見たことない!!

思わず二度見、目を凝らしてしまう奇妙な外見を持つ生き物たちはいずれもつい最近発見された新種だ――。ここ10年間で発見された新種はなんと、およそ20万種に及ぶというが、同時に絶滅する種もそれを上回るほど...



【歴史的偉業】銀座上空でUFOが左右に瞬間移動→異空間へテレポーテーション!! 自動観測ロボ「SID-1」で世界初撮影成功!

さまざまな不思議なものを捉え続けている宇宙現象観測所センターの自動観測撮影装置ロボット「SID-1」が世界で初めてと思われる驚愕の映像を捉えていた。SID-1は大気圏内の宇宙や空中で何らかの動きがある...



【ガチ】「宇宙人は宇宙の温度が下がるまで冬眠している」オックスフォード大が提唱! “フェルミのパラドックス理論”遂に解決か?

オックスフォード大学の研究者らが、今も世界中の科学者を悩ませている「フェルミのパラドックス」(Fermiparadox)に、一石を投じる驚愕の新理論を発表した。それによると、我々が宇宙人を発見できない...



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