世界のビックリニュース 4月30日

4月30日(日曜日)の世界のビックリニュースです。(13時10分更新)

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かけがえのない存在だった。離婚した後も元愛犬の誕生日にプレゼントや手紙を送り続ける男性(アメリカ)

ツイッター上でレベッカと名乗る女性がこうつぶやいた。2年前に離婚したのだけど、元夫がいまだにふたりで飼っていた犬のアポロの誕生日にカードやペトコ(ペット用品店)のギフトカードを送ってくる彼女と元夫の間...



人間の脳にAIを直結する技術で出現する新たなる特権階級

脳にAIを直結する技術は、新たなる特権階級を作り出すだろうとスロベニアの哲学者、スラヴォイ・ジジェク氏は論じている。彼らは自己同一性と自由意志を有しながら、デジタル空間と融合した人間の意識を支配するは...



目立つし渡りたくなるし楽しいじゃん!アーティストが作り上げた、スペイン・マドリードの横断歩道

ブルガリアで生まれ、スペイン・マドリードを拠点に活躍するアーティスト、ChristoGuelovは、横断歩道の可能性とやらを追求してみたくなったようだ。椅子や時計に多種多様なデザインがあるように、横断...



土星探査機「カッシーニ」がついにガスの環に突入!史上初の土星接近画像が公開される

NASAとESA(欧州宇宙機関)によって開発され、1997年に打上げられた土星探査機、「カッシーニ」がついに土星の環をくぐった。その大気や巨大な台風を捉えた最新画像は、これまで最も近くから土星を撮影し...



魂が抜かれた瞬間てこんなん?猫たちのクシャミ寸前の変顔をまとめてお届け

くしゃみっていうのは、出てほしくないときに限って出てしまうことも多いよね。うまく止められれば涙目になるくらいで済むのだが、止められなかったときには盛大にハクションしてしまって、誰がウワサしてるんだろう...



本当に存在するのか?異星人と人間のハイブリッドに関する10の証言

数多くある宇宙人やそれを取り巻く陰謀説で最も奇妙で突拍子もないものが宇宙人と人間のハイブリッドであると主張する人々の話だろう。だが本人たちはいたって大真面目なのである。彼らは本気でそう信じているのだ。...



ギリギリセーフだったんかい!「お尻で世界を幸せに」のお題目でインスタグラムに続々と投稿されているケツだしスタイル「ムーンショット」

様々な規制が渦巻くメディアの世界だが、お尻を出すこのスタイルはギリギリセーフだったようだ。お尻が世界を平和にするというお題目の元、「ムーンショット」、あるいは「ムーニング」と呼ばれるお尻をさらけ出すこ...



全長4メートル。深海に住む超巨大タコ「カンテンダコ」は食後のクラゲの触手を武器として利用している可能性

体の皮膚が寒天のようにぷよぷよと柔らかいことから日本では「カンテンダコ」と呼ばれている、この深海に住む巨大タコは、太平洋側の水深200m〜400mに生息しており、オスは小さく30センチどだが、メスは体...



「大きな紛争が起きる」米朝開戦と金正恩の“斬首”計画の裏側! トランプの思惑とそれを見抜いたロシアのプーチンが…

ドナルド・トランプ米大統領は27日、ロイターのインタビューで「最終的に北朝鮮と大きな、大きな紛争が起きる可能性はある」「外交的に解決したいが非常に困難だ」と警告。Xデーを過ぎてもなお、さらにリスクは高...



たった1人でできることから始めていった。24年以上スクラップを拾い集めながら野良猫を保護し続ける76歳のおじいさん(アメリカ)

76歳のウィリー・オルティスさんは、24年以上もの長い間、猫を保護し続けている。たった1人でこの活動を始めた。とは言えお金に余裕があるわけではない。スクラップ集めたり、庭掃除の手伝いなどをして猫の為に...



ボノボ、チンパンジー、オランウータンなどの類人猿は嘘か真実かを見抜くことができる(ドイツ研究)

ある状況を正しく理解しているか、それとも誤解しているのか見分ける類人猿の能力は、人間の幼児のそれに匹敵するという。「30年以上にわたり、信念の理解は人類と他の種を隔てる重要な指標であると言われてきまし...



【GW直前警告】恐怖の“シャブ中観光バス”が急増中!? サービスエリアでの“黒すぎる取引”を事情通が暴露!

ゴールデンウイーク直前の4月25日、覚せい剤を使用しながら観光ツアーバスを運転していたとして、千葉県のバス会社運転手=藤間弘記容疑者(40)が逮捕された。警察の調べに対し逮捕された運転手は、「クスリの...



【警告】海外で大麻を吸った日本人の「見せしめ逮捕」がもうすぐ始まるぞ! 医療用大麻処方でも刑務所行き!

先進国で大麻が次々と合法化されている。アメリカでは医療用大麻が過半数の州で合法化されており、嗜好品としての大麻についてもワシントン州、コロラド州など解禁に踏み切る州が増えている。またよく知られているよ...



安倍晋三を洗脳する「運勢メール」だけではない! 伊藤博文も…オカルトに傾倒した権力者4選!

今月26日発売の『週刊文春』(2017年5月4日・11日ゴールデンウィーク特大号)で、安倍晋三首相が慕う元東燃社長の“占い師”中原伸之氏の存在が明らかにされた。安倍首相は内政・外交の両面に渡り、“よく...



幻の幽霊オオカミ「ミシガン・ドッグマン」が宙を舞う瞬間を激撮! ナバホ族も危惧する幻型生命体「シェイプシフター」との指摘も

UFOとエイリアンの情報サイト「UFOSIGHTINGSHOTSPOT」(4月15日付)によれば、変幻型生命体“シェイプシフター”の衝撃映像が突如公開され、米メディアに波紋が広がっているという。【その...



ピタッと密着。ひっつきパンダのいる風景

毎度おなじみジャイアントパンダのかまって攻撃がたまらない止まらない映像。作業中の飼育員さんの足元にピタっとひっついて離れられないモードと化している子パンダ。じゃれたい盛り、遊びたい盛りの子パンダをよそ...



第二次世界大戦中に活躍したロシアのスナイパー女性兵士たちの写真をカラー化

第二次世界大戦(1939-1945)が世界規模の戦いに拡大し始めた1941年、ドイツ軍がソ連に侵攻した。ソ連では国民はすべて奴隷化されるという噂が流れた。これに対し、母国の危機を救うため2,000人を...



なんか自分に似てるけれども、なんか違って気になるこいつ。ホンモノ猫VSロボット猫の第一種接近遭遇

日本で「猫型のロボット」といえば、あのどら焼きが大好きな青いヤツを思い浮かべちゃったりするんだけれども、もっとリアルな猫型ロボットを、本物の猫たちにプレゼントしてみたらどうなったか、という動画が話題に...



19世紀以降、一歩間違えば人類滅亡の危機につながっていたかもしれない10の出来事

これまで人類は大きな幸運に恵まれてきた。その強運を振り返ると、我々以外の知的生命体がまだ発見されていないことにも頷けてしまう。なにしろ我々人類があわや滅亡するかもしれなかった瞬間を何度も潜り抜けている...



初めて土星の輪くぐった「カッシーニ」、雲の渦など画像を送信

[ケープカナベラル(米フロリダ州)27日ロイター]-米航空宇宙局(NASA)の土星無人探査機「カッシーニ」が27日、土星の輪をくぐり、これまでで最も近い位置から撮影した土星の画像を地球に送信した。画像...




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